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PRODUCTION

BALLET TheNewClassic 

ALEXANDRE × New Classic

Since 2020

​www.ballethenewclassic.tokyo

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バレエ×クリエイティブをテーマに、クラシックバレエの新しい定番(ニュークラシック)を提示するプロジェクト。バレエダンサーの堀内將平と写真家の井上ユミコ(ALEXANDRE)によって2020年に始動。クラシックの美学を軸としながら、世界のバレエ界を牽引するダンサーに加え、ファッション・音楽・アートなど、クリエイティブの第一線で活躍するアーティストが集結し、古典を現代の感性で再構築する作品を創出している。2022年に恵比寿ガーデンホール(全5公演)、2024年に新国立劇場中劇場(全4公演)にて開催。両公演ともに全公演完売。大きな話題を呼んだ。

次回公演は2026年7月30日、31日、8月1日、8月2日、新国立劇場 中劇場にて開催決定(全6公演)

EOL

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2025年5月23,24,25日、彩の国さいたま芸術劇場 小ホールにて開催。ハンブルク・バレエのレジェンドダンサー、シルビア・アッツォーニとアレクサンドル・リアブコの作品"Echos of Life" を、TOKYO EDITIONとして上演。追加公演も実施され、大きな反響を呼んだ。また、映像版「EOL」を制作・配信し、舞台表現を新たな形で発信した。

Alexandre Magazine

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「Dance. Art. Human being.」を掲げ、

フォトセッションとインタビューを通して、世界のトップダンサー、コリオグラファー、アーティストの思想と存在に光を当ててきたアートプラットフォーム。アーティスティックな写真とロングインタビューで構成され、そのハイセンスなビジュアルと深い人物像への洞察は高い評価を受け、バレエ界をはじめ多くの支持を集めた。

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